会社に縛られない人生に関する記事一覧


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副業をやりたくても会社の規則で「副業禁止」と書かれていた場合ためらってしまう人も多いかと思います。しかし会社の規則に何が書いてあろうと憲法や法律に違反するような規則は一部の例外を除きほとんどが無効になります。一部引っかかる場合の例に自分が該当しなければ副業をやりたいと思ったらすぐに実行すべきです。自分の決断次第です。

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暖かくなり、ワクチンの投与などが始まるであろう2021年のトレンドは「ワーケーション」になると私は予想しています。コロナウイルスが収束し、世界各国の入国規制が解除されるようになると世界のリゾート地に滞在しながらワーケーションというのも普通になると予想しています。そんなワーケーションを3つのパターンに分けて解説します。

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起業しようとすると「富裕層対象のビジネスは単価が高い」とすすめられることが多いです。確かに一件辺りの単価が高いので一人で起業しても十分やっていけるイメージがあります。しかし富裕層、社会的に成功した方々というのは一般人とは違った常識・価値観の世界に生きていて、これを知らないと富裕層ビジネスは大失敗するリスクがあります。

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「リスク」を過度に恐れる人は何をやっても上手くいきません、違法だからダメ、会社が副業禁止だからダメと常にリスクばかりを気にして前に進もうとしないタイプの人が成功する可能性は低いです。今日はリスクを取って前に進んだことで壁を打ち破って成功した例を挙げながらリスクを取ることの重要性について考えます。

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女性差別について数日論じてきましたが、今日で一区切り付けようと思います。最後に取り扱うのが「ホモソーシャルな日本企業=オワコン」という話です。専門用語については本文で解説しますが、どうも女性が社会進出すること、男性同士の密接な人間関係の中に入ってきて仕事をするということに抵抗感のある男性は思いの外多いようです。

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「フェミニズム」とか「女性差別」という言葉を口にするだけで「時代遅れだ」的に野次られることもありますが、日本の場合先日の「選択的夫婦別姓」に見られるように女性であるというだけで差別される、損をする構図はまだまだ至る所にあります。先進国で最低レベルの女性の社会進出などの例をあげて前回に続いて語ります。

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たまたまニュースを見ていて「選択的夫婦別姓」の議論が目についたのでちょっと語ってみます。実は夫婦が同姓でなければならないと法律で規定されているのは世界でも日本位しかないこと、夫婦が同姓であることを「日本の伝統」のように語る人がいますが、実は伝統でも何でもないこと、同姓を強制されることのデメリットも解説します。

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アメリカの大統領選挙もようやく結果(まだ係争中)が出ましたが、今回はSNSやYouTubeなどで様々なデマを流す人も多く、大手マスメディア自体も中立とは言えない報道をしていたので、何が真実なのかわかりにくかったかと思います。ネット社会になって自分で情報を吟味するメディアリテラシーとファクトチェックが必須になっています。

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ビジネスをやろうと思った時に専門分野のアドバイスに利用する存在が「コンサルタント」ですが、専門知識を持っていたとしても顧客の役に立つアドバイスができるとは限りません。知識はある先生が素人である生徒に教えても役にも立たないのと同じことをやってしまうダメコンサルが案外多いです。コンサル業界の胡散臭さについて考えてみます。

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自分のやりたいこと・好きなことが見つからないという悩み相談を受けることがよくありますが、自分のやりたいことが決まっていて、一直線で進む「意識高い系」の方が格上であるという根拠は全くありません。他人の目を気にして右往左往するよりは、とりあえず気になるものをやってみるという「意識低い系」の方が人生でストレスが少ないです。